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AGRジャパンはJapan Drone2021に出展いたします。

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製品案内

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NEW 2021モデル AGR-A22
RTK全自動対応 22リットルタイプ 
A22仕様
A22メーカーPV

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AGR-A16
16リットルタイプ
A16メーカーPV

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AGR-Q10
10リットルタイプ
Q10メーカーPV


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RTK基準局
数センチ単位の誤差で全自動散布を実現しました。
■枕散布の手間を省く事も可能になります。
■少人数での散布が可能で人件費も抑えられます。

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自動充電用発電機 AGR-C6000
バッテリーの状態を自動的に解析し、適切に充電しますので作業の効率がアップいたします。
発電機単体の販売も行っております。
(コネクターが合えば他社バッテリー対応)
軽トラ搭載例発電機

選ばれている理由

AGR-A22 RTK自動散布テスト 2ha

 

 

ごあいさつ

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代表 畑井 健二

AGRjapan農業用ドローンを閲覧頂き有難うございます。 AGRjapanは2018年よりAGR農業ドローンを導入し2018年 80ヘクタール 2019年 150ヘクタール 2020年 200ヘクタールの液剤・粒剤散布実績をもとに 日本の農業に使いやすいドローンを共同開発してきました、日本でも今年から国からの補助金も施行され農林水産省も2022年度までに水田を中心とした土地利用型農業(米・麦・大豆)の作付面積182.7万ha(ヘクタール) の半分以上に農業用ドローンを普及させる目標も掲げており、スマート農業の旗手として労働負担の軽減や作業性の向上(農薬・肥料・種子の散布・山間部における果樹への散布等)、コスト削減効果などが期待されています。 農業用ドローンの進歩は目覚ましいものがあり、RTK(Real-Time Kinematic)方式によるセンチメートル単位の測位測量、それに基づく自動航行、そして高性能レーダーが障害物を自動検知し衝突を回避、さらに自動で離陸着陸 まで完了するといった未来的な技術が実用に至っています。その一方で、農林水産省の目標値に比して、ドローンの操縦者すなわちオペレーターが足りていない現状があります。 あなたもAGR農業用ドローンの操作操縦を身につけ、地域を支えるドローンオペレーター(drone operator)を目指してみませんか。


 

 

 

このようなお悩みはございませんか?

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icon 暑い炎天下での長時間作業が辛い

icon 購入を検討しているが自分に合う機体が分からない

icon ドローンを飛ばした事がないので不安です

icon 機械の操作が苦手ですが操縦できるのか

icon 1回のフライトでどれくらいの面積を散布できるのか想像がつきません

icon 定期点検など維持費が心配です

icon ドローンオペレーターとして地域に貢献したいと思っています

icon 事故が心配です。フェールセーフ機能は? 保険は?


ご安心ください。
私たちにお任せください!

 

 

 

お客様の声


お客様のお喜びの声1

大分県 米・麦 A16個人購入

今まで山間地での防除は軽トラから高低差のある水田にホースを伸ばし炎天下の中、2人掛かりでの大変な作業でした。 AGR農業ドローンを導入したことで高低差も関係なく均一に散布でき作業時間も数分の1で済むようになり作業効率が良くなりました。


 

 

お客様のお喜びの声2

佐賀県 米・麦・大豆 A16個人購入

今まで委託でお願いしていたのですが、適期での散布が難しいためAGR農業ドローンを導入、稲の状況を見ながら適期に自分で散布できるようになりました。 A.Bモード・自動航行モードを使うことで1haの水田を13分で散布することが出来ました。


 

 

お客様のお喜びの声3

福岡県 米・麦・大豆・果樹 請負散布 A16・Q10共同購入

米・麦・大豆と果樹を栽培しています。園地の中の水田が多いため小回りが利くAGR農業ドローンを導入、RTKによる変形水田の自動散布にには驚きました。 点在する水田でも1日,10ha以上の散布を行えます。又、1分間に8Lの散布能力を使っての果樹への散布も実験中です。


 

 

 

サービスのご案内


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AGR農業用ドローン日本輸入販売代理店(販売店募集中)

AGR A-22(22L) 2021new
AGR A-16 (16L)
AGR Q-10 (10L)
AGR A-6 ( 6L)
RTK基地局
AGR 自動バッテリー充電用発電機
各種パーツ  販売
機体修理・点検
随時 デモフライトを行っております。
お気軽にお問い合わせください。


 

 

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ドローンによる空中散布請負

AGR農業ドローンによる稲・麦・大豆、液体・粒剤散布承ります。
4年前より散布請負を行っており、ご紹介により年々散布面積が増えております。
散布は事前打ち合わせが必要になりますので、まずはご相談ください。
実績
2018年   80ha
2019年  150ha
2020年  200ha


 

 

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ドローンによる空撮・赤外線調査その他

ドローンによるCM・PV撮影・赤外線調査・3Dマッピング(測量・3D動画作成)・VR動画
空撮実績
【スバル・インプレッサ CM】-日本編 2018-youtube

ハウステンボス光の王国・九州電力・イオン・トヨタ・セブンイレブン・全農・等CM50社以上
公共事業土木・災害撮影100回以上

その他多数
モーターパラグライダーによる撮影から20年以上の実績


 

 

 

よくあるご質問


Q. よくあるご質問1:どの機体を選べばよいか分からないのですが?

A. 当社は6ℓ散布機から10ℓ・16ℓ・22ℓ散布機と用途に合わせ幅広く対応しております。  また粒剤散布装置(オプション)・RTK基地局(オプション)・作物別に選べるスプレーノズル標準装備も取り揃えております。  まずは一度ご相談ください。


 

 

Q. よくあるご質問2:資格を持っていないのですが、維持費は?

A. 当社独自のスクーリングまたは提携のドローンスクールにて承認と許可を取得して頂けます。   常時 実費にて点検整備承っております。当社購入品は第3者賠償責任保険 年間19000円機体保険75000円にて加入いただけます。


 

 

Q. よくあるご質問3:活用できる補助金はありますか?

A. 農業用ドローンの導入に活用できる補助金としては、「産地生産基盤パワーアップ事業」、「強い農業・担い手づくり総合支援交付金」、 「ものづくり・商業・サービス革新補助金」、「人材開発支援助成金」、「経営継続補助金」などがあります。


 

 

 

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会社概要

会社名 AGRジャパン
代表者 畑井 健二
住所 838-0813 福岡県朝倉郡筑前町依井73-9
電話番号 090-3730-3600
営業時間 9:00~18:00
定休日 不定休
業務内容 農業用ドローンの輸入販売及び操縦指導 
ドローンによる空中散布請負
ドローンによる空撮請負 その他

 

 

 

 

お問い合わせはコチラ


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AGRジャパン
Agriculture Robot Company

icon 電話番号 090-3730-3600


【定休日】 不定休
【住所】 838-0813 福岡県朝倉郡筑前町依井73-9

ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にご相談下さい。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。


 

 

 

最新のお知らせ

2021.4.20  ■6月14日~16日第6回ジャパンドローン幕張メッセ出展決定

2021.4.10  ■A22・RTKセット・充電用発電機が入荷しました。

2020. A16動画

2019. AGRドローン輸入販売開始

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